こんなものまで取り置く!けれども何かの役立つんです

わたくしには強敵捨てられないものがあります。それは『荷造り用紙といったケース』『デザート屋くんでプリンなどを買ったときにプリンが入っているカップ』『ちっちゃな故郷や用紙の断片』だ。

なんでこんなものを取り置きたくなるのか自分でも不思議ですが、個々人正しく使途があったりするので不思議です。では荷造り用紙。これは工作に使います。2年代の次女は工作が大好き。ただの無地の用紙を切って付けるによって、荷造り用紙のほうがテンションあがるみたいです。あとは、牛乳パックに張り付けて冷蔵庫の野菜室の野菜立てを作ったり決める。他人に見せられるような眩しいものではありませんが、野菜が倒れて欠けるので重宝しています。汚れたらまた新しく作ればいいという気軽さも個人的に好きです。

ケースはわりとハードので、ヨーヨーキルト等の円形の形態をとったりできます。そうしたら、次女といった玉書き入れ遊びをしたりすることにも使えます。新聞を丸めた球を投げてケースの中に閉じ込めるだけなんですけどわずか盛り上がります。ケースを人一倍用意して重ねて遊ぶのも興味深いだ。

デザート屋くんのカップは色んなことに使っています。内装としても可愛いものが多いので、次女の歯ブラシを入れたり、おままごとに使ったり、絵の具で遊ぶときの筆を洗う水を入れたり決める。(勿論、歯ブラシ書き入れって絵の具の水書き入れはおんなじカップではしませんけれど。)

そうしてちっちゃな用紙の断片といった布の断片は手作りカードに張り付けたり、アルバムのかざりにつかったりして楽しんでいます。

ただし、どこに保管しておくかが常に事案だ。決まった格納ゾーンがあるのですが、そこがいっぱいになったら一層精選して処分している。但し昨今その選抜手続をさぼっている・・、もう片づけなくては・・。酵素 人気

目指すはキュッとしまったくびれ。フラフープに挑戦!

20代後半、ジョギングにはまって少し痩せて、体も締ってきていました。しかし、酔っぱらって転んで足の親指を折ってジョギングを出来ない日々が続きました。数ヶ月で完治したのですが、走れるようになっても、前のように定期的にジョギングをすることがなくなってしまいました。
骨折前は週に3回から5回、10KMほど走っていたのが、まったく走らなくなったわけですから、案の定ブクブク太っていきました。30代になり、またジョギングを始めたのですが、前ほど走れず、走ってもなかなか体重が落ちなくなっていました。20代の頃に比べて確実に代謝、体力、共に落ちているのを実感しました。疲労回復にも前より時間がかかり、数年でこんなにも体が衰えているのに驚きました。
30代になって特に気になっているのがおなかがだらしないことです。自分のおなかを見るたびに「あぁ、これじゃもう水着になれないや」と恥ずかしくなります。ジョギングをしたり、山登りをしたりと意識的に体を動かすように努力はしているのですが、たぷたぷのおなかを水着になれるおなかに変身させるにはやはり筋トレが必要です。運動は嫌いではないのですが、筋トレはどうも好きになれません。そこで、私が最近始めたのがフラフープ。少し重めのエクササイズ用のフラフープです。まずは2日に1回、必ず10分以上やることから始め、徐々に時間か頻度を増やしていこうと計画しています。
目指すはキュッとしまったくびれです。水着になれるおなかに変身できるよう「継続は力なり」の精神で頑張りたいと思います。ミュゼ 100円