ポルトガルの優勝は驚異としか思えませんでした

ユーロ2016でポルトガルが優勝したと聞いて鳥肌がのぼりました。
こういう40総計通年フランスに一度も勝てなかったポルトガルがしかもアウェーのことでフランスを撃ち破り優勝したというのですから驚かない状況はありません。
取り敢えず神様は見ていたのではないかと思わせたのが意図的に膝を壊されたとしか思えなかったロナウドの退却景況でした。
そのようなことがあるといかほどHOMEのアドバンテージがあるフランスとはいえ天罰が下るのではと思っていたのですがやっぱそれは娯楽結果に表れてしまいました。
その関連を作ってしまったのがフランスの初戦の劇的弾でヒーローになったパイエだったのもアイロニーに思えました。
パイエは何とかここまで値踏みを上げていただけに、また水泡に戻ってしまいそうで主人の今後の履歴の所作まで気になりました。
ポルトガルが40歳上記も勝てなかったフランスに勝って優勝したのですから、これは絶対に目に見えないやり方能力が働いていた筈とか、オカルト的理解に向かうのも無理もないような気がします。
不発に終わったフランスのレギュラーグリーズマンのおじいさんがポルトガル移民だったことも起因ありそうですがその誘因を批評しようとすると長くなるし、変人視されても困るのでこの辺りで止めておきます。http://www.palhetabendita.net/

ファミレスでの女性陣の談話。ネクストジェネレーションこうなるの?

仕事中、ボスと外に出る事態があり、ポッキリ正午段階だったこともあり、
順路にあるファミレスに寄りました。
注文したものが起こるまで、スマホをいじったり料理を眺めていたりしていましたが、
斜め裏に座っている6人のおばさんらの類が大きな声で話していたので、
はからずも聞いていました。
「リュウマチがね〜」とか「乳酸菌が入ったものを飲むといいのよ〜」とか、
材料はみんな健康についてばかり。
私の女性と同じくらいか、それよりいくぶん後だと思うので、70歳金なんだろうなーと思います。
ほぼお子さんもあれこれ巣立ち、たまに孫が遊びにくるかしら?という時代なので、
話すことと言えば、健康についてなんでしょうね。
うちの女性も、外部に出たらこんな感じなのかしら?と思うと、随分いえませんが…。
己は、友人との材料はあっちこっちに飛びますが、健康について話す事は
ほとんどありません。
随分病をしていたら、こういうおしゃべりも現れるのかもしれませんけど。
まだ養育は貫くので、少々は自分のお子さんのおしゃべりが多いとは思いますが、
養育が終わったら、私も「あ〜。足が辛いわ〜」とかいうようになるんでしょうか?full-me MACA MIU